目次

◆ルール

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攻略情報

・プレイヤーは1人と2人を選択可能。1人でやる場合は相手はCPU。

・チーム選択はセ・リーグの中から6チームの中から選択可能。

 ただしチーム間や選手のパラメータは同一なので、どのチームを選択してもユニフォームの色が変わる程度。

C:広島東洋カープ

D:中日ドラゴンズ

G:読売ジャイアンツ

S:ヤクルトスワローズ

T:阪神タイガース

W:横浜大洋ホエールズ

 

・一般的な野球のルールに従っている。

・コールドゲームは有効で、延長は設定されていない。

 9回ウラ時点で同点の場合は引き分けとなり、点数が高い方が勝利となる。

・攻撃時はバッターと走者が操作可能。

 バッターはバッターボックスの移動とバットを振ることが可能。

 走者は各塁の方向に十字キーを入れて前進後退を操作可能

 走者は盗塁も実施可能

・守備は投手と野手を操作可能

 投手は5つの球種を使い分けることが可能。また走者がいる場合はけん制球を投げることも可能

 球種は以下の5つ

 十字キー上:スローボール

 十字キー下:スピードボール

 十字キー左:シュートボール

 十字キー右:カーブボール

 十字キー押さない:ハーフスピードボール

・ボールが打たれたまたは盗塁された場合の野手操作自体はオートで、捕球後にボールを投げる操作のみプレイヤーが実施可能。

 ただし野手のオート守備はへたくそ

 

その他情報

【裏技メモ】

 ・CPUチーム選択をG固定

 スタートボタンを押しながらリセットボタンを押すと、チーム選択を無視してCPU側がGに固定されたままの状態になる。

 ただし上述したようにチーム間での違いはユニフォームしか違いがないため、特に意味はない

 

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◆勝ち方

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攻略情報

・攻撃側

 バットを振っている最中にボタンを離すと、スイングが途中で停止し再度ボタンを押すとスイングが再開される。

 この方法によりバットとボールが当たるタイミングが計りやすくなっている。

 またスイングの強さはボタンを押す強さに比例しているため、強くボタンを押すと遠くにボール飛ばせる。

 走者側が1塁、3塁にいる場合、1塁側が盗塁して捕手がボールを投げた後に3塁が走り出すと必ずセーフとなるため、1点は確実に取れる

・守備側

 守備はオートでへたくそなので、基本は三振を狙っていくのが良い。

 基本は打者とは反対方向にボールを投げて三振を狙う。

 走者が塁に出ている場合はけん制球を投げておくと盗塁されづらい。

 超スローカーブの裏技を使う場合はCPU相手に完封可能。

その他情報

【裏技メモ】

 ・超スローカーブ(FC本体やエキスパンドコネクタに対応する互換機のみ可能)

 エキスパンドコネクタにコントローラを接続し、1コン側を十字キー上を押したままエキスパンドコネクタ側を十字キー下を押す。

 この状態で投球するとスローボールよりも遅い投球が可能。

 CPUは超スローカーブに未対応のため、ストライクゾーンに入れば必ずストライクになる。

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◆動画解説

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