目次
◆コンピュータの強さ
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このゲームでは3つの強さに分かれている。
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| その他情報 | ||||||||||||||||
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【裏技メモ】 ・このゲームには目立った裏技はない |
◆ルール
| 攻略情報 |
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目標(ゴール) ・1回のゲームは計6局実施し、4勝以上した側の勝ちとなる。 3勝同士の場合は引き分け ・五目ならべ 連珠のルールとして碁石を縦横斜めに5つ並べると勝利となる。 ・FC版の特殊ルールとして、縦横斜めに4連と両端が開いた3連がくっついた状態の四三が出来た時点で勝ちとなる
・一般的な五目並べは先手(黒)が有利なため、連珠ルールでは禁手が設定されている。 禁手①三三:両端が開いている3連同士が交わる
禁手②四四:4連同士が交わる 禁手③長連:6つ以上の碁石が並ぶ
・碁石の初期配置は19種の中から自動で設定される。 詳細は任天堂公式HPを参照ください。 |
| その他情報 |
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【裏技メモ】 なし |
◆勝ち方
| 攻略情報 |
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・CPUの行動優先度は以下のようです。(体感のため異なる可能性あり) 優先度1:プレイヤーのリーチ(活3,活4)の防御 優先度2:活3でリーチ状態を作る 優先度3:活4でリーチ状態を作る 優先度4:プレイヤーの有利配置を潰す 優先度5:CPUに有利な位置に碁を置く 上記の優先度のため禁手をCPUに打たせることの回避や、既に片側に碁石が置かれている状態の3連などは無視しがち。 CPUに勝つためには、CPUが禁手を打つように4連を作ったり、碁石が既に置いてある3連と両端が開いている2連が交わるように四三を作ると勝ちやすい。 または4連を作ると防御に必ず動くので、4連を連打して四三の形に持っていくことでも勝利可能。 反対に両端が開いている3連ばかり作っていると、勝ち筋を全て潰されるので注意。 まずは後手(白)で四三の作り方と、禁手を覚えると先手(黒)でも勝てるようになる。 |
| その他情報 |
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【裏技メモ】 なし |
◆動画解説

